CG Autumn Meet 2011。

ステーキのおいしい、CG Autumn Meet。

10月30日は、三木市の道の駅に併設のホールで、カーグラフィックのミーティング。
国産からドイツ車、フランス車、国籍って何?な車まで、いろんな車が集まります。
去年から、道の駅みきに併設の、「かじやの里メッセみき」での開催になりました。
フレンチフレンチのM原さんにお声がけいただいて、一緒に並べました。

お天気は残念でしたが、去年と同じ、350グラムのステーキがいいですね。

お店は、建築家で水彩画家のY田さんが、ご自身の絵を売りにこられていたので、原画を1枚購入。
いろいろなお店がありますが、ここは六甲アイランドのバーが売りに来る、350グラムで1,000円の炭焼きステーキがいいですね。
ボリュームがあって、塩こしょうが効いていて、たまりません。
今年は程一彦シェフのお店、「リュータン」も出ていました。

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今年目立っていたのは、いすゞ117クーペ軍団と、ポルシェ。

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今年はいすゞ117クーペが10台以上、集まっておられました。やはりコレクターズアイテムの「ハンドメイド」と呼ばれる初期型が多いですね。
最終のインジェクション付き角形4灯のタイプより、初期型の方が多いのは、面白いところです。
ほかにも空冷/水冷のホンダZ、ポルシェ911のナロータイプのTという5ナンバーの911等が、好みでした。
フランス車では、縦目サンクのターボ、シュペールサンクのターボ、それに普通のシュペールサンク、が3台並んでいたり、ルノーのゴルディーにでない、ふつうの9でおべんと食べておられる親子とか、昔よりのんびりした雰囲気のような気もします。

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他の写真はミーティングギャラリーに掲載予定です。

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